鍼灸の話  > 古代鍼灸の人物

鍼治療の作用


皇甫謐 こうほひつ (215~282年)は鍼灸理論のまとまり
『針灸甲乙経』という医学書を書いた人物です。




王惟一 おういいつ(987~ 1067年)は古代中国針灸の教育の模型
として使われてた『鍼灸銅人 』の彫刻した人物です

以上の図は『針灸歴史』より
上海科学技術出版社

前のページに戻る

翁鍼灸タイトル
翁鍼灸院メール
翁鍼灸院看板
このホームページの全ての画像と文章の複製および無断転載をお断りいたします。
Copyright c Since 2000 * All Rights Reserved  www.ou-hari.com
鍼灸と針灸